🚀 AI Automation OS

「宮田さんが『これやりたい』と投げたら、バックエンドでシステムが組み上がり、マニュアルが整備され、サービス画面が立ち上がる状態」— gemio(戦略担当)

概要

AI Automation OS は、人間のアイデアを AI チームが自動実装・サービス化する止まらない自動化ループです。単なるツール集ではなく、ビジネス基盤として機能するエコシステムを構築します。

実行サイクル

Request(業務依頼)
    ↓
Requirement(要件定義)
    ↓
Build(API/システム実装)
    ↓
Operate(運用開始)
    ↓
Knowledge Sync(LM/Drive/Git 同期)
    ↓
Improve(改善・最適化)
    ↓
Service(サービス提供)
    ↓ (ループ)
Request(次の依頼)

AIチーム体制

メンバー 役割 担当領域
🎯 コピ AIマネージャー Issue管理・LM記憶・Drive整理・Google Chat報告
💻 copi子 実装担当 API/システム実装・PR作成・GASスクリプト
gemio 戦略担当 ビジネス設計・Gradio UI・AI画像生成・広告コピー

技術スタック

入力層(業務依頼・アイデア)
    ↓
Google Chat(コミュニケーション基盤)
    ↓
GitHub Issues(タスク管理・指示書)
    ↓
GitHub Actions(自動実装トリガー)
    ↓
┌──────────────────────────────────┐
│  実装層                           │
│  ├─ Supabase(データ基盤)       │
│  ├─ Google Apps Script(連携ハブ)│
│  ├─ Python スクリプト             │
│  └─ API エンドポイント            │
└──────────────────────────────────┘
    ↓
知識蓄積層
├─ NotebookLM(チーム記憶)
├─ Google Drive(ファイル保管)
└─ GitHub Wiki(内部ナレッジ)
    ↓
サービス提供層
├─ Gradio(公開UI・ダッシュボード)
└─ GitHub Pages(公開ドキュメント)

フェーズ構成

✅ Phase 1: 環境整備(完了)

🚧 Phase 2: ビジネス基盤構築(進行中)

🔮 Phase 3: 本格サービス化(計画中)

使い方

業務依頼の出し方

  1. Google Chat の「AIチームカスタマイズスレッド」に投稿
  2. コピが要件を整理して GitHub Issue を作成
  3. copi子が自動実装(API/システム)を開始
  4. 完了後、Google Chat に結果報告

Issue の書き方

## やりたいこと
○○○を自動化したい

## 期待する結果
- △△△が自動で動く
- □□□のデータが取得できる

## 対象システム
- 現状: Excel手作業
- 希望: API で自動取得

実績

日付 成果 担当
2026-03-09 Issue → PR 自動実装(2回成功) copi子
2026-03-15 GAS 開発5箇条実証・地金価格スプレッドシート読み取り コピ
2026-03-16 Google Workflows 戦略決定・GSS 記憶統合 チーム全員
2026-03-18 Phase 2 開始・ビジネス基盤構築着手 チーム全員

リンク


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